茅場町・新川河岸 厚岸の焼牡蠣食べ放題

 

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 一ヶ月の厨房工事から営業を再開した新川河岸が、水曜日まで開催している焼牡蠣の食べ放題に、こちらの方と、殿堂入りカキタベニストとの3人で足を運ぶ。
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 で、それだけでは物足りないので、「一年カキ」を使ったカキフライも注文。
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 小ぶりながらも、生食用と加熱用の間に立つような、ジューシーなカキフライ。そして、締めにはこのお店のキラーアイテムであるお茶漬けを注文…したものの、あいにくの売り切れ。ということで、
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 裏メニュー的に、お茶漬け用に炊き出したダシを使ったうどんを作ってもらう。
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 いやぁ…食べたものですな。
 今日もご覧いただきありがとうございます。もう一押し、お願いします。人気blogランキングへ

ローカルフードデザイナー/伝承料理研究家/復興庁「専門家派遣集中支援事業」登録専門家
地域食材・食文化をテーマにした商品開発や地域活性事業の企画・運営、取材、執筆、撮影、講演活動、地域メディア・ソーシャルメディア運営アドバイザー。人×食×地域の繋がりを強くする取組みをしています。詳しいプロフィールは下のリンクから。
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コメント一覧

  1. まさぴょん より:

    お疲れサマでした~。
    できればもっとワンコ状態でメクルメク感じになればよかったけど、うんうん、満足でした♪

  2. たかはし より:

    あぁ、、、明日までですか。。。
    今日も明日も時間ないので残念。。。
    私も牡蠣殻を積み上げたかったです(^^;

  3. 蓮花 より:

    ま・・・まさかこの殻全部takapuさんが・・・??
    縄文時代の貝塚のようだわ!

  4. takapu より:

     【まさぴょんさま】
     ども、お疲れ様でした。
     確かに、焼きの現場がすぐ隣だっただけに、もっとバケツリレー的なわんこカキを堪能してみたかったですね。
     ここはひとつ、まさぴょん邸にてわんこカキ大会というのは…いかがでしょうか?

  5. takapu より:

     【たかはしさま】
     この牡蠣殻積み大会は、ちょっとしたジェンガのようにスリルも味わえます(笑)。
     ツボは、妙に熱い殻を触っても、決して山を崩してはならぬというルールを自分に課すことでしょう。

  6. takapu より:

     【蓮花さま】
     いえ…3人でこの貝塚を築いたのですが、縄文時代の一代前の客が、貝塚の基礎を築いたというウワサも…

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