青森県青森市浪岡・羅針盤 ホットアップルサイダーとチョコレートプリン。

 

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顔なじみのお店であればあるほど、お店の方の顔を見たくなる日というのがあるもの。自分であれば浪岡の羅針盤がその一つ。
メニューにあったホットアップルサイダーを、チョコレートプリンと一緒に注文。ホイップで覆われたカップを手に持ち一口。手に収まるカップに入った量が丁度よく、シナモンがりんごと喧嘩しない塩梅になっているのが、飲み心地の良さになっている。
酸味が効いた甘さとチョコレートの濃厚な甘さが一緒になれば、やっぱり時間は甘美なものになる。

ローカルフードデザイナー/伝承料理研究家/復興庁「専門家派遣集中支援事業」登録専門家
地域食材・食文化をテーマにした商品開発や地域活性事業の企画・運営、取材、執筆、撮影、講演活動、地域メディア・ソーシャルメディア運営アドバイザー。人×食×地域の繋がりを強くする取組みをしています。詳しいプロフィールは下のリンクから。
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コメント一覧

  1. yuki より:

    カプチーノかと思ったら、ホットアップルサイダー!一度でいいから青森で飲んでみたかったなぁ。名古屋にいたときに、珈琲を厚みのあるcupに入れてくれる喫茶店はおいしいというようなことをきいたことがあります。このぽってりとしたどっしりしたcup、これだけでもいってみたくなります。

  2. takapu より:

    【yukiさま】
    確かに、安定感のあるカップで飲むと、口当たりがやさしく感じますね。しかも、飲み物の性質が温か系なので、なおさらでして。
    自宅に、このサイズのカップがないので、揃えたくなりまする。

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