南橋本・青森軒 ラーメンと半チャーハン

 

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今から数時間前、車を飛ばして南橋本へ。
その理由は、青森の文字を持つお店があると知ったから。
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小泊村出身のご主人が作るのは、
中華料理だったり定食だったり。
ショウガの効いたスープと、中華麺の香り。
そして、醤油味のチャーハン。
ファサードに洋食と書かれているので、
もしかしたら、「○○できる?」なんて、
アドリブも効くのかもしれない。
壁に貼られたメニューには、
「カツ」の文字が踊っているが、
それは色々な料理を出す青森の食堂精神。
次は、カツを使ったメニューと、
神奈川名物のサンマーメンという、
謎の組み合わせで攻めることにしよう。

ローカルフードデザイナー/伝承料理研究家/復興庁「専門家派遣集中支援事業」登録専門家
地域食材・食文化をテーマにした商品開発や地域活性事業の企画・運営、取材、執筆、撮影、講演活動、地域メディア・ソーシャルメディア運営アドバイザー。人×食×地域の繋がりを強くする取組みをしています。詳しいプロフィールは下のリンクから。
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コメント一覧

  1. 百恵 より:

    タイトルに釣られました。
    だって。。。青森市にも橋本の町名があるの。
    もう少しで、探すところでした。(爆
    ラーメンと炒飯、セットの王道ですね。

  2. takapu より:

    【百恵さま】
    私も、青森でお世話になった方に橋本さんという方がいたりしまして、やっぱり、青森と切っても切れない何かがあるんでしょうね。
    あ、サンマーメンは、神奈川のご当地グルメなんです。ぜひ、南橋本にも食べにきてください(笑)。

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