銀座・三州屋 白魚といくらの丼(1,000円)

 

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三州屋と言えば、カキフライ。
カキフライと言えば、三州屋。
…という強い結びつきがあるものの、
久しぶりにそれ以外の料理も食べたくなって、
ある日の昼に白魚といくらの丼を注文。
8センチほどの大振りで太い白魚の甘さと、
オレンジが鮮やかなイクラの塩味。
どちらもごはんとの相性は申し分なく、
5分ぐぐらいで丼の中身は、空っぽになってしまいました。

ローカルフードデザイナー/伝承料理研究家/復興庁「専門家派遣集中支援事業」登録専門家 地域食材・食文化をテーマにした商品開発や地域活性事業の企画・運営、取材、執筆、撮影、講演活動、地域メディア・ソーシャルメディア運営アドバイザー。人×食×地域の繋がりを強くする取組みをしています。プロフィールやお問い合わせは下のリンクから。
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