東池袋・大勝軒 もりそば(700円)

 

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東池袋大勝軒-01.jpg
大宮でつけ麺を食べた。
…となれば、やはりつけ麺の祖の味が気になってしまうもの。
ある日の午前中に東池袋に足を運び、
もりそばの食券を片手に、まだ人の少ない店内に入りました。
なんといっても、特長は甘酢の効いたつけ汁。
重たい汁だと時に口が疲れたり、胃にもたれたりがあるのですが、
あっさりめの味付けに、そんなネガティブは存在しません。
まるで、つけうどんのようにつるつると箸は進み、
あっという間に完食。
町のシンボルであり、日本のシンボルでもあるその存在、
やっぱり偉大です。

ローカルフードデザイナー/伝承料理研究家/復興庁「専門家派遣集中支援事業」登録専門家
地域食材・食文化をテーマにした商品開発や地域活性事業の企画・運営、取材、執筆、撮影、講演活動、地域メディア・ソーシャルメディア運営アドバイザー。人×食×地域の繋がりを強くする取組みをしています。プロフィールやお問い合わせは下のリンクから。
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